佐川急便との揉め事です。

佐川急便との揉め事です。

私は個人事業主をする38歳のお兄さんです。
そんな私の主な仕事はPCのパーツを安く購入して、お客様の思い通りのPCを自作することです。パーツ屋(ジャンク屋)と会社勤め時代に培ったコネクションで安く済ませるルートがあるから可能なのです。
では、早速本題に入ります。
先日、私は東京の秋葉原のジャンクショップと愛知県大須のCFD販売株式会社からPCパーツを多めに仕入れました。

私のクライアントの見積もり、パソコンのスペックを整合させるにはそれぞれのパーツが必要です。価格の兼ね合いもございますし。ここでトラブルが起きました。

先日2018年6月28日の18時30分に起きました。私はパソコンのパーツを届けていただくために、私は19時にしかオフィスにはいない。だから18時30分に届けろとお伝えしました。


それが佐川急便の下請けの鈴木たるおっさんは18時30分に不在届けを置いてきて、その日には連絡しても全く出ることはありませんでした。

電話で4回、SMSで3回、プラスで5回目の電話をしても留守番電話をさせられました。「これって留守電」「着拒」と感じ。

 

また、鈴木は「佐川急便です。私の名前を間違えた上で、家がわかりません。教えてください」はっきり言いました。

お前の話し方は大人の対応か?これに対する鈴木のレスポンスは「はい」だけです。陳謝の言葉一つありませんでした。

私は我慢できなくなり、佐川急便の問い合わせセンターへクレームを入れました。「お宅らが忙しいのはわかる。ただ、私も仕事でパーツを2箇所の業者に頼んでます」「この日に届けてくれないと仕事が滞る」あとは、社会人としてもっとしっかりした対応するように鈴木に言っておけと警告しました。

 

その上、後日。まあ本日、鈴木の上席と佐川急便本社の主任とコメダにて陳謝していただき。今後は鈴木の言葉遣い、鈴木の配達エリア縮小という処分をさせました。実際に、陳謝さえあれば多少配達の時間は問題ないと言いたかったですし、持ってきたパーツも2箇所の業者のパーツでなく1つ1つ持ってこようとしたことに対して本気でクレームを入れてやりました。これは人間関係のトラブルではなくて、佐川急便のスタッフの教育に対するトラブル。礼儀のないトラブルです。もう2度と下請けの配達員の対応はごめんです。
人間関係9